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富田林にも厳しい寒波到来で一面雪化粧 2026.02.08

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  雪が降り仕切どんよりした天候であった。 奥の谷のみかん小屋手前から果樹の丘方面。 石川金剛大橋より上流河川敷。 石川金剛大橋より下流水鳥も集合避難? 植木に出来た樹氷 自宅ベランダより金剛・葛城山方面。 2026年2月8日、今期一番厳しい寒波到来で一面雪化粧に覆われた、その風景と寒い中の活動の状況の一部を紹介いたします。          2026.02.08 撮影 東公民館周辺風景。 石川金剛大橋周辺風景。 2026.02.08 雪の降る中で有ったが奥の谷での活動状況。 雪の降る中、もち米田の畔にモグラ侵入防止柵造り。 焚き火で暖を取る、(焚き火当番)本日はこれが一番。 味噌造り。 長文最後まで見て頂きありがとうございました。   2026.02.09 kusu

2026年 強風で中止になっていた「どんど焼き」が開催。

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  2026年1月17日 1/11強風で中止になっていた「どんど焼き」が開催された。当日も厳しい真冬日であったが、風も無く穏やかな日和であり炎は天高く燃え上がりました。参加者はそれほど多くなかったがその状況の一部を紹介いたします。   2026.01.17 撮影 「どんど焼き」は、平安時代の宮中行事である「左義長(さぎちょう)」が起源とされ、小正月(1月15日頃)に正月飾りなどを燃やす伝統的な火祭りです。この宮中行事が江戸時代中期以降庶民に広がり、現在のどんど焼きの形へと変化していったと考えられています。 参加者は願いをこめて、書初。 書初めや正月飾りをやぐらに貼り付けて、やぐらの周りに集まりました。 10時半ごろやぐらに火付。 一気に天高く燃え上がりました。(炎は3メートルほど燃え上がる。) 空気が乾燥していたのか数分でやぐらが燃えつきました。 長文最後まで見て頂きありがとうございました。 個人の写真公開は了解を得ております。               2026.01.19  kusu