縄文土器・土偶の野焼きの作品作り2022

 

2022年10月10日、当日は少し肌寒い秋雨とコロナ禍の中、奥の谷のテントの下で「楽描の会」(らくがきのかい)の皆様が縄文土器・土偶の本や写真等を見ながら熱心に、野焼きの準備のため粘土で縄文土器・土偶の作品を制作いたしました。その様子の一部を紹介します。  2022.10.10 撮影   





テント内のテ-ブルーに新聞をひき作業台を並べ作る作品を決めている。











粘土を「こねこね」して各人の作品作りに熱中している。








ほぼ各人の作品作りが終わりみかん小屋で自然乾燥する。


作品作りがほぼ完成し、少し休憩。
長文最後まで見ていただきありがとうございました。
なお、個人の写真公開は了解を得ております。  2022.10.10 kusu

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