楽描の会の縄文土器・土偶の野焼き

 




2020年9月12日、奥の谷において楽描の会(らくがきのかい)が、猛暑日の中 また、新型コロナ禍の中三密を避けて、大勢の人が参加し、コロナの影響で延び延びになっていた、縄文土器・土偶の野焼きが行われました。その一部を紹介いたします。

本日の作業工程、注意事項等の説明。


素焼き前の下準備。



本年3月に製作した、素焼き前の縄文土器・土偶の作品。




猛暑日の中の野焼き、日と火で汗ぼたぼた。





野焼きがやっと終わり、木陰で休憩、冷めるのを待つ。



















やっと、野焼きが終わり作品が冷めたので、作品を水洗いして終了。
猛暑の中、三密を避けて、後片付けも大変だった。
少し長いが最後まで見ていただきありがとうございました。
なお、個人の写真公開はご了解得ております。  2020.09.12 kusu


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