楽描の会が奥の谷で縄文土器・土偶の製作

 

2021年11月23日 当日は12月並の寒い日であった、自然を守る会の拠点奥の谷は他のグループも使用しているため、楽描の会(らくがきのかい)の縄文土器・土偶の製作はみかん小屋の中で行った。製作した作品は十分に乾燥して、来年には野焼きする予定です。その製作一部を紹介いたします。    2021.11.23  撮影

説明を受けて、粘土をコネコネ真剣に土器・土偶作り、空気が混じると野焼きの時に割れるらしい。



出来上がった作品はみかん小屋の中で乾燥します。
野焼きの出来上がりが楽しみだ。


2021年4月3日の野焼きの状況。

最後まで見ていただきありがとうございました。
なお、写真の一部は本宮様が撮影された写真を使用しております。
2021.11.25  kusu



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