2026 奥の谷で恒例の「どんど焼きと餅つき」が開催
釜戸で薪を焚き、もち米を「セイロ」で蒸して餅つきの準備。
寒波と悪天候であったが、ここは温かい、本年はもち米17.5㎏・6臼つく予定でスタッフは朝早くから大健闘。
風は冷たいが、朝方は天候も良く、やる気満々で重いキネを振り回しお餅つき開始。
子供たちも小型のミネで餅つきに参加。みんな興味津々。
お餅つきも無事終了した。
雪も振り出し、つきたてのお餅で昼食を美味しく頂きました。
アラレ混じりの雪で一面が一気に雪化粧になった。
超長文最後まで見て頂きありがとうございました。
個人の写真公開は了解を得ております。
2026.01.11 kusu
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